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メガソーラー発電所構内でのカラス飛来防止対策 メガソーラー発電所構内でのカラス飛来防止対策

工場、物流倉庫の構内に鳥類が侵入、構内で鳥糞トラブルが全国で多発しています。
これらの原因は、外敵に襲われない安全な場所であるため、構内で営巣をするのです。
営巣をすると必ず産卵をするので、その執着性は年々強くなっていき、少々のことでは退散しなくなります。
従来は、構内でネットを張ったり、器具や忌避剤で処理をしていたが、永続性がなく完璧ではありません。
対策として、車やリフトの出入りを制限せず解放された門扉で鳥類の侵入防止ができる利便性を可能にしたのが、バードシャッター・ストロボタイプ・フラット4灯式/2灯式です。
利便性と侵入防止の効果を保証します。
商品の詳細はこちらでも確認できます。

もし、装置を設置してからでも被害が発生すれば、設置の増設や位置の変更などを無償で対応いたします。
常に鳥害と向き合うバードストッパーだからこそできる保証です。

ストロボランプの寿命は5000時間で、その間保証いたします。
メンテナンス、部材交換(ランプ)などもおまかせください。

メガソーラー発電所構内でのカラス飛来防止対策
[装置概要]
  • どの門扉にも使用できるよう、150×150×L1000㎜の「フラット4灯式」と、150×150×L600㎜の「フラット2灯式」をご用意。
    また、「吊り下げタイプ」「やぐら式組立タイプ」「パイプ支柱タイプ」等があります。いずれも、弊社より現場に応じたご提案を致します。
  • 電源は一般のAC電源を使用。(世界中で変換使用が可能です)
  • ストロボの使用電力も少なく、経費節減のエコ装置です。
  • 鳥類の侵入を感知し、ストロボ・フラッシュを作動させる「センサーシステム」、鳥類の侵入を時間制御(24時間制・15分刻みが自在にできます)でストロボ・フラ ッシュを作動させる「タイマーシステム」があります。
※但し、ハトやムクドリなどの小形鳥類には、「センサーシステム」は機能しません。
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