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メガソーラー発電所構内でのカラス飛来防止対策
▲カラスの落糞で汚染されたソーラー盤▲
▲カラスに落とされた石で
 全壊したソーラー盤
◀フライングファルコン
 FFタイプ無回転式
 ソーラータイプを
 設置

全国のメガソーラー施設にて、カラス飛来で発生する、「上空から石を落としてパネルを破損」 「大きな鳥糞でパネルを汚染」。
飛来を防止しようと、テグス張りやカラスの模型、煙膜対策などで経費を使うも、全く効果がない…
そのようなお困りごとが改善する対策をご提案。
対策としては、ソーラー施設の上空を含めたカラスの飛来防止。
ぴったりな商品は、FFタイプ(フライングファルコン・ソーラータイプ)です。
商品の詳細はこちらでも確認できます。

効果保証します

もし、装置を設置してからでもカラス被害が発生すれば、設置の増設や位置の変更などを無償で対応いたします。
常に鳥害と向き合うバードストッパーだからこそできる保証です。

※但し、ソーラーバッテリー交換(約3年)は実費にてお願いしています。
メンテナンス、部材交換などもおまかせください。

メガソーラー発電所構内でのカラス飛来防止対策
[装置概要]
  • 電源は太陽電池ソーラーバッテリーを内蔵(バッテリー寿命は約3年・交換可能)
  • 模擬鳥は翼長1.3mのRP製です。
  • 電子音発生装置内蔵(125db)防水性の高性能スピーカー上下2個内蔵。
  • 明かりセンサーで自動的に発生音の作動をし、暗闇では自動的に消音。音量調節機能付き。
  • 現場のニーズに合わせてオプションが追加できます。
    ・リモコンでON・OFFの遠隔操作ができる無線レーダーシステム
    ・鳥の習性と飛来時間に合わせて作動するタイマーシステム
お問い合わせは今すぐ メールでのお問い合わせはこちら
▼動画でも商品の紹介をしています。

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